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栃木県日光市 戦場ヶ原、小田代ヶ原
Senjogahara/OTashirogahara Nikko city,Tochigi

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Aug.2016 柴田由紀江

                                                       



Jan.2015 柴田由紀江

        



Nov.2012 田中康平 source movie
2012.11.2,3撮影 奥日光戦場ヶ原には多くのズミの木があり秋にはこの赤い実を目指して多くの野鳥がわたってきます。この時はツグミ、アカハラそれに奥日光では珍しいマミチャジナイが見られました。また小型のアトリやウソも目立っていました。
戦場ヶ原の秋はその奥の小田代原の朝日に輝くカラマツの黄葉がとりわけ美しくのですがこの林は植林の林です、人の手と自然が絶妙に混じっているところが奥日光の秋の美しさを醸し出しているようです。                                                                                     


Sep.2012 瀧山幸伸 source movie

湯元光徳線歩道

光徳から山王峠へ
      


山王峠、涸沼
                                            
    

涸沼から切込湖 刈込湖へ
        

切込湖、刈込湖
                

刈込湖
                                    

June 2 2012 瀧山幸伸 source movie

千手ヶ浜からの帰路

         

          




Oct.31 2010 田中康平

日光 小田代が原
 
この日は霧雨にけぶっていました。
2010年は紅葉は遅いといっても、戦場ヶ原、小田代が原はもう終わりに近づいていますが、カラマツの黄葉と草紅葉の取り合わせはまだ素晴らしいものがあります。
広大なカラマツ林は大正から昭和10年代に植林されたものですが、もはや奥日光を形作る風景の一部に溶け込んでいます。
草紅葉は枯れたホザキシモツケの暗いい色が風景を引き締めています。
ホザキシモツケが多いのはシカが食べないため食害をまぬかれたためのようです。
最近ではシカよけ柵が効を奏し食害で荒らされていたミヤコザサがまた勢いを取り戻しています。
過去の人の営みや生き物の変遷が今のこの景色に至っていること、人は自然の一部であることを思い知らされます。 ホザキシモツケのアクセントで草紅葉が素晴らしい
             カラマツの林、ミヤコザサが地面を覆い、見上げればヒガラやエナガなどのカラ類がカラマツの実をつついています
           

日光 戦場ヶ原 湯川沿い
    



Aug.2010 柴田由紀江

高徳牧場
              



Jan.2010 撮影:柴田由紀江

         


Sep.2009 撮影:瀧山幸伸 source movie


                   
          
              

Feb.2009 撮影:瀧山幸伸

source movie


             






Oct.19 2008 撮影:瀧山幸伸
No.1 source movie


光徳牧場
Kotoku farm
             

三本松-小田代ヶ原
Sanbonmatsu-Otashirogahara
           

                              

戦場ヶ原
Senjogahara
      




July 2007 撮影:瀧山幸伸 
 source movie

戦場ヶ原
Senjogahara
        
  




July 2004 撮影:瀧山幸伸
 HD(1280x720)

戦場ヶ原の朝
Senjogahara
     

山王林道
Sanno rindo
SOUND SCAPE mp3
    




June 2004  HD(1280x720)
SOUND SCAPE mp3

戦場ヶ原の朝
Senjogahara
      
   



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